ゲーム

漫画

「ゲームセンターあらし」に学ぶ、昭和レトロゲームの世界(後編)

文部省推薦のゲーム戦士が登場!こんにちは、昭和のおっさん大歓喜、平成キッズをおいてけぼりにすることでおなじみ当サイトがお送りする「ゲームセンターあらし」レビュー後編であります。前回はレジェンドゲームマンガ「ゲームセンターあらし」の概要を紹介しましたが、後編では更にディープに、作品のヤバい部分ばかりを煮詰めてご紹介していきたいと思います。■舞台装置に金かけすぎ、超豪快なゲーム対決シーン「ゲームセンタ...
漫画

「ゲームセンターあらし」に学ぶ、昭和レトロゲームの世界(前編)

「ゲームセンターあらし、意外とゲーセンに行ってない説!」みなさん、テレビゲームやってますか?現在圧倒的に品薄なPS5やら、新型Nintendo Switchの状況をみるとまだまだ据え置き型のゲーム機の需要って凄いんだなと思わずにいられませんが、J君をはじめとするOVER40な老兵からしますと、コントローラのボタンが多すぎるんですよ。LボタンとかRボタンまでならまだしも、なんなんすかZRとZLとかR...
少女漫画

「ファミコンまりクン」ファミコンだってラブコメしたい!!幻のファミコン少女マンガ

ファミコンだってラブコメしたい!!幻のファミコン少女マンガ 「ファミコンまりクン」ウラワザ使うと得点がぜんぜん違うんだぜ、教えてやるよ!こんにちは最近のゲームは全然わからないけどレトロゲームにはちょっとうるさい男、J君です。みなさんファミコンやってますか?まあ普通はやってませんよね?最近はこういうレトロゲーがプレイできるゲーム機があるみたいなんですけど、正直買おうかどうか猛烈に悩んでいます。さてフ...
漫画

春のファミ漫祭り 「ファミ魂ウルフ」「ファミコン少年団」「ファミコン風雲児対ファミ拳リュウ」「ファミコンキャップ」レビュー

春のファミ漫祭り 「ファミ魂ウルフ」「ファミコン少年団」「ファミコン風雲児対ファミ拳リュウ」「ファミコンキャップ」レビュー野生のカンがわいてきたぞー!こんにちはJ君です。かつて、ファミコンブーム全盛の1980年代。コロコロコミックで掲載されたファミコンマンガ「ファミコンロッキー」のヒットを受け、その後雨後の竹の子のように出没したファミコンマンガ達が存在しました。その当時のファミコン関連マンガの連載...
ゲーム

実写版ドラゴンクエスト そして黒歴史へ・・・ 後編

実写版ドラゴンクエスト そして黒歴史へ・・・ 後編最終兵器彼女(魔法使い)こんにちは、J君です。あからさまに「ドラゴンクエストIX 星空の守り人」の発売時期に合わせた便乗企画、実写版ドラゴンクエスト「ドラゴンクエスト ファンタジア・ビデオ」のレビュー後編のお時間です。前編はこちら。前編では、勇者が戦ったシーンはスライムとの戦闘たった1回だけで、仲間の賢者と魔法使いをゲットしてしまうという奇跡的な要...
ゲーム

実写版ドラゴンクエスト そして黒歴史へ・・・ 前編

実写版ドラゴンクエスト そして黒歴史へ・・・ 前編ドラクエシリーズも実写版の時代へ。こんにちはJ君です。老若男女が楽しめる国民的ゲームソフト、ドラクエシリーズの最新作「ドラゴンクエストIX 星空の守り人」の発売が7月11日と迫ってきました。非常に楽しみですね。ところでドラクエシリーズはもうシリーズ9作目です。システム的にもグラフィックス的にも行き着くところまで行ってしまった感があり、次の10あたり...
実写版

実写版ガンダム GUNDAM 0079 The War For Earth

ケツ顎シャアが来る!実写版ガンダム私にプレッシャーをかける実写版とは、一体何者なんだ?新年明けましておめでとうございます。J君です。今年も皆さまの脳裏に焼き付いてトラウマになるような素晴らしいネタをレビューしてまいりたいと思います。さて、本年一発目は禁断の実写版ガンダムをご紹介いたしましょう。実写版ガンダムはハリウッドで作られた「G-SAVIOUR」という作品があるのですが、そこにはJ君の知ってい...
映画

スペース・プリンセス~銀河ボディコン伝説~

ボディコン戦士 夏の陣日本の夏、ボディコンの夏!こんにちはJ君です。今年は水不足が懸念されるほどの控えめな梅雨で、すっかり真夏の暑さになってきましたね。暑くなってくると薄着の女性が眩しいですよね。今日はそんな眩しい夏にピッタリ、子供は見ちゃダメ!なセクシーテキストをお送りしようと思います。まあ子供にオススメできないのは今回に限ったことではないですけども。
漫画

「マイコン電児ラン」20年早かった悲劇のマイコンマンガ

20年早かった悲劇のマイコンマンガ 「マイコン電児ラン」こんにちはJ君です。皆さんはパソコンがまだマイコンと言われていた時代のことをご存じでしょうか?このサイトを御覧になっている人たちは20代中盤以降の人生に疲れた世代が多いので結構知ってるんじゃないかと思うのです。 人生に疲れてるかどうかは大きなお世話ですかそうですか。で、今回のテキストはそんなマイコン時代のお話です。その昔、ガキ・・いやお子様ど...
ゲーム

お蝶夫人もビックリ! タイピングスマッシュ「エースをねらえ!狙打

スポ魂タイピング道場「テニス編」女たるもの、生まれながらにして縦ロールが基本!こんばんはJ君です。前回のレビューではまさにスポ魂。男の中の男の世界をご紹介致しました。しかしながら、女の世界も熱かった。そう女のスポ魂と言えばご存じ、「エースをねらえ!」今回ご紹介するのは タイピングスマッシュ「エースをねらえ!狙打」です。
ゲーム

巨人の星~タイピング養成ギプス

スポ魂タイピング道場「野球編」♪ラクをしてもクロークロ- ♪苦労してもクロークローこんにちは星の国のマジシャンカムストックです。(ウソ)えーと、全国のちびっ子のみんなプロ野球選手になりたいかい? 入るんならやっぱり巨人軍かい?巨人の道は修羅道ぞ!?J君は本日ご紹介するタイピングソフト「巨人の星~タイピング養成ギプス~」をやってつくづく思いました。巨人の星になるにはマジ死ぬしかないと。
漫画

ファミコンランナー高橋名人物語

健全なファミ魂は健全な肉体に宿る!ファミっ子のみんな元気かな!?伝説のファミコン番組「ファミっ子大集合!」から十余年の月日が流れ、今はビデオ屋のAVコーナーに大集合の皆さんこんにちは。PC-FX大好きっ子じゃまおくんです。さて、空前のファミコンブームだったあの頃、唯一無二のヒーローだった人がいましたよね?誰だったっけ?そう!あの人ファミコンランナー高橋名人その人です!
ゲーム

カリスマ実写ゲー ツインゴッデス (後編)

美しき実写ゲーの世界(後編)前編より続きます。全国140万人のツインゴッデスファンの皆様こんにちは!(すごくうかない表情で)
ゲーム

究極実写ゲー ツインゴッデス (前編)

美しき実写ゲーの世界(前編)最近ゲームが物足りない。近頃そんな話をよく聞く。そう、今やゲーム飽食の時代。良作、佳作はもう飽きた。もうアレなゲームしか満足できないと言うグルメな方々を満足させて、なおかつリーズナブル。本日はそんなコストパフォーマンスの高い逸品をご紹介致します。プレステ黎明期の伝説の実写ゲーム。その名も「ツインゴッデス」
実写版

ストリートファイター2実写版

コスプレしてハリウッドへ行こう!今、時代は実写版のようです。実はアメリカでドラゴンボールが実写版になるというニュースを受けて、以前にレビューした実写版北斗の拳が各所で取り上げられているのです。驚きました。当然ここは二匹目のドジョウを狙おうとするのが資本主義社会ニッポンに棲むサイト管理人であるところのじゃまおくんですよ。こんにちはご無沙汰です。そこで、今回選んだ素材が映画版「ストリートファイター」。...
映画

GAMEKING 高橋名人VS毛利名人 (後編)

ファミコン名人カリスマ対決! 高橋名人VS毛利名人(後編)前編より続きます。全国2000万人の高橋名人ファンの皆様お待たせしました。(別に待ってねえし2000万人もいねえ)高橋名人にまつわる噂は様々ありますね。たとえば、警察の1日署長をやっただけなのに、なぜか脱税容疑で逮捕されたことになっていたり、ジョイスティックにバネを入れてインチキ16連射をしているとか、腕に筋肉注射をして痙攣させているとか、...
映画

GAMEKING 高橋名人VS毛利名人 (前編)

ファミコン名人カリスマ対決! 高橋名人VS毛利名人(前編)スリー、ツー、ワン、ゼロ、Bugってハニー~♪こんばんは、じゃまおくんです。皆さんは名人戦と言うと何をイメージしますか?将棋の世界では羽生名人と谷川名人の対決と言ったところでしょうか。はたしてファミコンの世界では、名人と言えばファミコン名人。ファミコン名人には全国2000万人のファミコンキッズ達の憧れの的であるカリスマが二人存在しました。ゲ...
ゲーム

恐怖タイピング新聞・・つのだじろうの世界(後編)

恐怖タイピング新聞レビュー 後編前編より続きますJ君はまだ生きています。なんとか生きてます・・・恐怖タイピング新聞をやってからというもの、肩こりがひどくなるわ、プロバイダのサーバーダウンで半日自分のサイトにアクセスできないわ、と不吉なことが起こりまくりなんですが、どうなんでしょう?これってマジでやばくないですか?本気でお清めしとけばよかったと考えはじめています。
ゲーム

恐怖タイピング新聞・・つのだじろうの世界(前編)

恐怖タイピング新聞レビュー 前編巨匠つのだじろう先生(姓名の間に☆があってメリージェーン歌う人とは違います。)の代表作の中に少年チャンピオンに連載されていた「恐怖新聞」という漫画があります。ストーリは大まかに以下のような感じです。霊の存在を信じない少年「鬼形礼(きがたれい)」の枕元にある日、「恐怖新聞」が届くようになる。その後次々と起こる超常現象に鬼形少年は巻き込まれていく・・・鬼形少年の孤独な闘...
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