映画

GAMEKING 高橋名人VS毛利名人 (後編)

ファミコン名人カリスマ対決! 高橋名人VS毛利名人(後編) 前編より続きます。 全国2000万人の高橋名人ファンの皆様お待たせしました。(別に待ってねえし2000万人もいねえ) 高橋名人にまつわる噂は様々ありますね。たとえば、警察の1日署長をやっただけなのに、なぜか脱税容疑で逮捕されたことになっていたり、ジョイスティックにバネを入れてインチキ16連射をしているとか、腕に筋肉注射をして痙攣...
映画

GAMEKING 高橋名人VS毛利名人 (前編)

ファミコン名人カリスマ対決! 高橋名人VS毛利名人(前編) スリー、ツー、ワン、ゼロ、Bugってハニー~♪ こんばんは、じゃまおくんです。皆さんは名人戦と言うと何をイメージしますか?将棋の世界では羽生名人と谷川名人の対決と言ったところでしょうか。はたしてファミコンの世界では、名人と言えばファミコン名人。ファミコン名人には全国2000万人のファミコンキッズ達の憧れの的であるカリスマが二人存...
漫画

ショック・サイエンス

科学をエンターテイメントしてみよう!~あすかあきおワールド~    世の中にはサイエンス・エンターテナーという職業があるのをご存知でしょうか?・・・もう一度言いましょうか?サイエンス・エンターテナーですよ。意訳すれば超常現象っぽいネタでエンターテイメントする人です。使用例も紹介しましょう。
とどろけ!一番

とどろけ!一番 8

シリーズ連載: 伝説の受験マンガ とどろけ!一番 part8 今年も成人式でアホ成人が大暴れでしたね。そんな成人達もとどろけ!一番を読んでピュアで熱きハートを取り戻して欲しいのです。そんな新成人に送ります。今日もやります。とどろけ!一番レビューのお時間です。
とどろけ!一番

とどろけ!一番 7

シリーズ連載: 伝説の受験マンガ とどろけ!一番 part7 こんにちは。人生とは死ぬまで勉強である。昔のエライ人はそう言っていました。でも、勉強しすぎも度を超すと死期をを早めてしまうという事実を知っておくべきですよね。一番、お前のことだ! 今日紹介する話はなんと、一番にニセモノがいた話です。しかも、ニセモノの方がちょっとずつ一番を上回っています。まあ、長いこと漫画を連載し...
とどろけ!一番

とどろけ!一番 6

シリーズ連載: 伝説の受験マンガ とどろけ!一番 part6 こんにちは、受験シーズン真っ盛りですね。その受験生の緊迫ムードを根底からぶち壊すようなマンガ、とどろけ!一番。今年もレビューします。今回は思いっきり真夏の話です。受験の鬼と呼ばれた一番もさすがに夏は辛いようです。「しかしこう暑くちゃ参っちゃうな」・・などと少年っぽいところも残ってるようですね。おや?
実写版

実写版映画「北斗の拳」

ユーはショックすぎ! YOU は SHOCK!愛で空が 落ちてくる~♪ (んなわけない) ってことで、男のロマン。究極の世紀末バラエティ。その名も北斗の拳。20世紀を代表するスゴイマンガですよね。このメジャーなタイトルに真っ向から挑むほどこのBLACK徒然草は無謀ではありません。では真っ向から挑まないとなると・・・そうです、もしも誰も知らないもう一つの「北斗の拳」があったとしたらどうでしょ...
とどろけ!一番

とどろけ!一番 5

シリーズ連載: 伝説の受験マンガ とどろけ!一番 part5 やあみんな!受験してる?ジュケってる?本日もとどろけ!一番のお時間です。今日は、一番の永遠のライバルである常仁勝のいとこにあたる受験戦士のご紹介です。何と彼はアメリカ受験界ナンバーワン(アメリカ受験界って・・) その名は間久堂鳴人(まくどなると)愛称マックです。間違いなく日本ではいじめの対象になりそうな名前ですね。...
とどろけ!一番

とどろけ!一番 4

シリーズ連載: 伝説の受験マンガ とどろけ!一番 part4 どうも。とどろけ!一番強化月間中です。こんにちはそしてメリークリスマス(どうにもビジネスライクな挨拶)。今回は、前回以上に濃い敵の登場ですよ。楽しみですね。
とどろけ!一番

とどろけ!一番 3

シリーズ連載: 伝説の受験マンガ とどろけ!一番 part3 ある日一番達が通う大日本進学塾に突然現れた黒ずくめの男。手にはハンドグリップ(握力を鍛えるヤツ)これだけで十分アブない風貌ですが、お約束通り一番に挑戦を挑んできました。「受験界の魔術師!虎野巻二郎(とらのまきじろう)だ!」とか名乗ってます。自分で魔術師とか言ってる小学生、怖すぎなので俺だったら完璧にシカトしますが。 ...
とどろけ!一番

とどろけ!一番 2

シリーズ連載: 伝説の受験マンガ とどろけ!一番 part2 轟一番達受験戦士は、2月を迎え開成と麻布を掛け合わせたような名前の超名門校「開布中学」の入試まであと10日と迫っていました。当然一番も開布中学の入試に向けて猛勉強・・と思いきや、鉛入りの激重エンピツで腕を鍛えていました。あまり受験と関係なさそうです。
とどろけ!一番

とどろけ!一番 1

シリーズ連載: 伝説の受験マンガ とどろけ!一番 part1 「とどろけ!一番」という漫画をご存じでしょうか?「とどろけ!一番」は1980年代初頭に小学館のコロコロコミックに連載されていた伝説のマンガです。作者は「つるピカハゲ丸くん」で一躍有名になったのむらしんぼ先生です。
漫画

蹴撃手マモル

超人と人間の境目ブルース Q1.消しゴムなのに消せば消すほど黒くなる物体は? 答え キン消し ・・ちょっと難しかったでしょうか、じゃあこういう質問はどうでしょうか? Q2.2人組でやっている人気マンガ家をあげなさい。 答え 1.藤子不二雄 2.室山まゆみ 3.ゆでたまご
映画

マイク水野のシベリア超特急

無気力「シベ超」鑑賞記 アイガッタ プルーフ! あ、英検は4級すら持ってないJ君です。こんにちは。こんばんわ。ナマステ。 上のナマクラ英語は日本映画界の迷作中の迷作「シベリア超特急」で、主演の水野晴郎ちゃんが叫んだ決めゼリフです。 密かに映画の達人さんに「シベ超」の似合うサイト管理人として任命されたJ君ですからコレは見ないわけにはいかないのです。
漫画

プラモ狂四郎

お前ら、ガンダムは好きか? ジャリ小学生向けの月刊マンガの王道といえば昔も今もコロコロコミックですよね。 J君も小学生の頃は大変お世話になっていました。なにせ小学生にとっては腕が折れるほどの分厚さ。地元の万引き常習犯も「コロコロだけはパク(以下検閲削除)」と漏らしていたのが印象的です。そのコロコロ、当時は出せばメガヒットの藤子不二雄ブランドを完全におさえていた上に、ゲームセンターあらしやとど...
ゲーム

恐怖タイピング新聞・・つのだじろうの世界(後編)

恐怖タイピング新聞レビュー 後編 前編より続きます J君はまだ生きています。なんとか生きてます・・・ 恐怖タイピング新聞をやってからというもの、肩こりがひどくなるわ、プロバイダのサーバーダウンで半日自分のサイトにアクセスできないわ、と不吉なことが起こりまくりなんですが、どうなんでしょう?これってマジでやばくないですか?本気でお清めしとけばよかったと考えはじめています。
ゲーム

恐怖タイピング新聞・・つのだじろうの世界(前編)

恐怖タイピング新聞レビュー 前編 巨匠つのだじろう先生(姓名の間に☆があってメリージェーン歌う人とは違います。)の代表作の中に少年チャンピオンに連載されていた「恐怖新聞」という漫画があります。ストーリは大まかに以下のような感じです。 霊の存在を信じない少年「鬼形礼(きがたれい)」の枕元にある日、「恐怖新聞」 が届くようになる。その後次々と起こる超常現象に鬼形少年は巻き込まれていく...
漫画

超香少年サトル

フレグランスは正義のために。 テニスの王子様にヒカルの碁、比較的マイナーな素材にスポットライトを当て、何でもかんでも格闘スタイルにする 巧みな企画によってメジャーマンガに育て上げるの は少年ジャンプの最も得意とするところです。
音楽

ラ・ムー伝説 ~菊池桃子(ラムー)~

清純派アイドルの触れられたくない過去 「だしが多いの、追いがつお♪」なんて元気に追いがつおつゆのCMをやっている菊池桃子さん。こんなかわいらしい奥さんいいですよね?J君ひそかに最近のお気に入りです。 菊池桃子さんは、映画「パンツの穴」でデビューして以来、 どんなに接写で写してもなぜかソフトフォーカスがかかるような超清純派のトップアイドルとして君臨。後の西村知美や佐野量子といったあっちの世...
ネタ

談話室滝沢レポート

激ヤバな喫茶店 この世には、まれに至高の喫茶店が存在します。その名は「談話室滝沢」。 この喫茶店に勝る個性を持った喫茶店を俺は他に知りません。「談話室滝沢」とは東京は池袋・新宿・お茶の水など、微妙に若者の嗜好をはずした繁華街に存在する喫茶店。グレードで言えばルノアールなどに匹敵すると思われ、ちょっと高級な部類に入ります。 まずネーミングの「談話室」。ここからしてなんだか分かりません。何度目...
漫画

「男坂」最強の硬派マンガ by車田正美

最強の硬派マンガ「男坂」 週刊少年ジャンプの黄金期を支えた格闘マンガの至宝、車田正美先生。 先生の代表作といえば、皆さんは何を思い浮かべるでしょうか? 「リングにかけろ」ですか?それとも「風魔の小次郎」?いや、もしかして「聖闘士星矢」? ノンノンノン違います。それは勉強不足。一度しか言いませんが、車田漫画の代表作といえば「男坂」しか有り得ないのです。
漫画

100万$キッド

イカサマ大博覧会(100万$キッド編) かつて週刊少年マガジンに「100万$キッド」というマンガが掲載されていたのをご存じでしょうか? 二階堂財閥の御曹司、二階堂ひろし少年が世界のギャンブラー達を相手にポーカー、ルーレット、ブラックジャックなどで闘う物語です。二階堂という名字のわりに名前は「ひろし」と地味ですが、そのことは本題とは関係ありません。
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